Give Meクリニック

Equipment

医療機器のご紹介

Give Meクリニックが保有する機器と製剤をグループ別に整理しました。 メーカー名と機種名、施術部位を併せて記載しています。

WHY RESULTS DIFFER

同じ機器でも、
扱う人が結果をつくります

ウルセラをどの層に何ショット当てるか、レーザーの出力をいくつに取るか。機器は自分で決められません。同じ機器でも結果が分かれる理由です。Give Meクリニックは長年の診療で固めた基準をひとつ持ち、その中で一人ひとりに必要な機器を正確に選び出します。基準がはっきりしている分、皮膚の層・出力・回数を決める判断がぶれません。機器の数を増やすより、扱いきれる機器を深く使う道を選びました。

機器と製剤は六つのグループに分けてあります。リフティング・弾力、肌質・再生、色素・血管、ボディ・体型、脱毛、注射製剤です。たるみなのか、肌質なのか、色なのかで選ぶ機器が変わります。診察ではまずそこを正確に見分けます。

診察で確認した状態に合う機器と製剤を選び、必要な範囲の中で進めます。施術後の経過も同じ基準で続けて確認します。

Lifting & Tightening

リフティング・ハリ

ここにある機器はいずれも熱で組織を引き締めますが、熱をつくる方式と届く深さがそれぞれ異なります。どの層がゆるんでいるかによって機器を分けます。

ウルセラピー プライム本体と、施術部位・照射深度を表示する操作画面

Ulthera Prime

筋膜(SMAS)層まで超音波を一点に集めて届ける、高強度焦点式超音波の機器

虫めがねで日光を一点に集めるのと同じ方式です。超音波を皮膚の中の一点に集束させ、その場所にだけ熱凝固点をつくります。エネルギーが通り抜ける表面には焦点が結ばれないため、表面への負担は大きくありません。

  • 1.5mm・3.0mm・4.5mmの三つの深さを分けて照射します
  • 施術する組織を画面で確認しながら進める、非侵襲の方式です
  • 変化は施術当日ではなく、およそ90日をかけて現れます
施術時間
約20分
麻酔
クリーム麻酔
持続の目安
約6〜12ヶ月

ウルセラピー プライムを詳しく見る →関連施術・レーザーリフティング

ボルニューマーの本体と、両側のハンドピース置き

Volnewmer · クラシス

6.78MHzの単極性高周波(モノポーラRF)を皮膚の中へ伝える機器

単極性の高周波が皮膚の中で熱をつくり、コラーゲン組織の凝固を促します。その場所が回復していく過程で、組織が引き締まります。

  • 施術部位に合わせて選ぶ、四つの大きさの施術チップ
  • クーリング6段階・バイブレーション5段階を調節し、施術中の刺激を抑えます
  • エネルギーレベルとショット数を、肌の状態に合わせて決めます
施術時間
約20分
麻酔
クリーム麻酔
持続の目安
最長約12ヶ月

ボルニューマーを詳しく見る →関連施術・レーザーリフティング

サーマクール FLX 本体と操作画面、据え付けられたハンドピース

Thermage FLX · ソルタメディカル

モノポーラ高周波で真皮の全体に熱を入れるリフティング機器

高周波エネルギーを真皮の全体に入れてコラーゲンを凝固させ、その部位が治っていく過程で新しいコラーゲンがつくられます。一点ではなく照射範囲の全体を通過するため、輪郭が全体的に重くなった場合に用います。

  • 高周波エネルギーを真皮の全体に入れ、コラーゲンの凝固を促します
  • エネルギーを入れる瞬間、チップが表面温度を測りながら冷却します
  • 結果は照射直後ではなく、2〜3ヶ月後の状態で判断します
施術時間
約20分
麻酔
クリーム麻酔
持続の目安
最長約12ヶ月

サーマクールを詳しく見る →関連施術・レーザーリフティング

ソフウェーブ本体とアプリケーターの据え付け台

Sofwave · ソフウェーブメディカル

超音波の振動子を並べて配列し、1.5mmの深さに熱をつくる機器

超音波を一点に集めるのではなく、複数の振動子を並べて同じ深さに熱の領域をつくります。一点に集める方式より、照射の範囲が浅く広いのが特徴です。

  • 超音波の振動子を並べて配列し、1.5mmの深さに熱の領域をつくります
  • 照射している間、接触面が表皮を冷却します
  • 筋膜(4.5mm)を照射する機器と深さが重なりません
施術時間
約30〜45分
施術の間隔
約3ヶ月間隔
麻酔
クリーム麻酔
持続の目安
約3〜6ヶ月

ソフウェーブを詳しく見る →関連施術・レーザーリフティング

シュリンク ユニバース本体とカートリッジ

Shurink Universe · クラシス

カートリッジを替えて照射の深さを分ける、焦点式超音波の機器

超音波を一点に集めて照射する、焦点式超音波の機器です。カートリッジを替えて焦点の結ばれる深さを分け、診察で確認した層にあわせてカートリッジを選びます。

  • カートリッジを替えて、焦点の結ばれる深さを分けます
  • 点の照射と線の照射、二つの方式を部位の形にあわせて用います
  • ウルセラピー プライムと同じ部位に一緒に入れることはしません
エネルギー方式
高強度焦点式超音波
照射の深さ
カートリッジの交換で分けます
照射の方式
点の照射・線の照射

シュリンク ユニバースを詳しく見る →関連施術・レーザーリフティング

Texture & Regeneration

肌のきめ・再生

スキンブースターは再生成分を真皮層に注入します。シークレットRFは極細針で高周波を真皮に届け、セレック アクネはニキビ病変にレーザーを照射します。LDMは高密度超音波、ティファニー マルチウェーブは4〜64MHzの共鳴エネルギーを回復期間に使います。

01

スキンブースター

Skin Booster

再生成分を真皮層に注入する施術

肌が薄くなり小じわ・毛穴を併せて見るときはポリヌクレオチド(PN)系を、ボリュームとハリを併せて見るときはPLA系のコラーゲンブースターを使います。いずれも4週間隔で3回以上に分けて進め、1回およそ10〜20分かかります。目もとのように皮膚が薄い部位は、注入の深さと量を別に決めます。

関連施術・スキンブースター

シークレットRFの本体と操作画面、設置されたハンドピース

Secret RF

マイクロ単位の極細ニードルで、真皮に直接高周波を伝えるフラクショナル機器

極細のニードルが表皮を越えて真皮に位置を定めたあと、ニードルの先端の周囲にだけ1秒以内で高周波を加えます。表皮への損傷を抑えながら、真皮に刺激を残す構造です。

  • 病変の状態に応じて、ハンドピースとニードル電極を分けて選択します
  • ニードルの先端の周囲に1秒以内で高周波を加え、損傷の範囲を狭めます
  • 施術後の回復期間が比較的短くすみます
施術時間
約20分
施術の間隔
4週間隔・3回以上
麻酔
クリーム麻酔
持続の目安
約24ヶ月

シークレットRFを詳しく見る →関連施術・ニキビ・ニキビ跡

セレック アクネ レーザー機器の本体上部と、ハンドピース

Cellec · ジェイシス

波長を分けて、炎症と赤い跡を段階ごとに扱う複合レーザー

化膿性のニキビは、一つのことだけを扱っても整いません。皮脂の分泌、進行中の炎症、そのあとに残る赤い跡と色素が、それぞれ別の問題だからです。

  • 進行中の炎症と、残った痕を分けてアプローチします
  • 広い病変を一度に扱える波長の構成です
  • 肌の状態の段階に応じて、照射の条件を決め直します
施術時間
約10分
施術の間隔
2〜4週間隔・3回以上
麻酔
クリーム麻酔
持続の目安
約1〜6ヶ月

セレック アクネを詳しく見る →関連施術・ニキビ・ニキビ跡

LDM機器の本体と操作画面
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LDM

Local Dynamic Micromassage · ウェルコメット

異なる周波数の超音波を、素早く交互に送る超音波ケアの機器

二つの周波数の超音波を、素早く交互に照射する方式です。組織に微細な圧力の変化が繰り返し生まれ、その刺激が肌の中の水分と代謝の流れに働きかけます。

  • 高密度の超音波を、異なる周波数で交互に照射します
  • 熱ではなく、微細な圧力の変化を用いる方式です
  • レーザー施術のあとの回復のケアに、あわせて配置します
エネルギーの方式
高密度超音波
適用部位
顔全体・部分
施術の情報
施術の時間と間隔は、カウンセリングでご案内します
ティファニー マルチウェーブ機器の本体と操作画面、設置されたハンドピース
05

ティファニー マルチウェーブ

Tiffany Multiwave

4〜64MHzのあいだの16の波長による、共鳴エネルギーを使う細胞刺激の機器

4MHzから64MHzまで、4MHz間隔で調律した16のピーク波長で構成されています。従来の高周波の機器が熱で組織を扱うのとは異なり、マルチウェーブの共鳴エネルギーで細胞と細胞外の物質を刺激します。

  • 4〜64MHzのあいだで、4MHz間隔の16のピーク波長の構成
  • 熱ではなく共鳴エネルギーで、細胞と細胞外の物質を刺激します
  • レーザー・注射の施術と、回数を組み合わせて配置します
エネルギーの方式
4〜64MHz マルチウェーブ共鳴
適用部位
顔全体・部分
施術の情報
施術の時間と間隔は、カウンセリングでご案内します

関連施術・ニキビ・ニキビ跡

Pigment & Vessel

色素・血管

色素は、どの深さにあるか、血管が一緒に透けて見えるかによって、扱うべき波長が変わります。エクセルV・セレック IPL・レーザートーニングの三台を、原因ごとに分けて使います。

エクセルV レーザー機器の本体とハンドピース

excel V · キュテラ

532nm・1064nmの波長で、色素と血管をあわせて扱うレーザー

色素と血管では、吸収する光の波長が異なります。エクセルVは二つの波長を分けて使うため、表皮に近い色素と、深いところの血管を、一台の中で区別して扱うことができます。

  • 532nm・1064nmの二つの波長を、症状に応じて分けて照射します
  • ハンドピース2種・モード3種を、色素 / 微細血管 / 赤みに合わせて選択します
  • ロングパルス1064nmのトーニングモードで、毛穴・肌のきめもあわせて扱います
施術時間
約10分
施術の間隔
1〜2週間隔
推奨回数
5回以上

エクセルVを詳しく見る →関連施術・肝斑・色素

セレック IPL機器の本体上部の操作部の接写

Cellec IPL · ジェイシス

9種類のフィルターで、光の波長の帯域を分けて使う光線(IPL)機器

IPLは一つの波長ではなく、広い帯域の光を使います。どの帯域を通すかをフィルターで決めることが要点で、フィルターが細かく分かれているほど、色素の深さと程度に合わせて条件を絞ることができます。

  • 9つのフィルターで、波長の帯域を分けて照射します
  • 広い面積の表皮性の色素を、短い時間で扱います
  • 色素の深さと程度を確認したうえで、フィルターを選択します
施術時間
約20分
施術の間隔
1〜2週間隔
麻酔
クリーム麻酔
推奨回数
5回以上

セレック IPLを詳しく見る →関連施術・肝斑・色素

レーザートーニング機器の本体と、照射アーム

Laser Toning

532nm・1064nmの二重パルスで、色素を分けて扱うトーニングレーザー

表皮にある薄い点・そばかす・しみと、より深い層に濃く沈着した色は、同じ条件で扱うことができません。レーザートーニングは、二つの波長を分けて深さごとにアプローチします。

  • 532nm・1064nmの二つの波長で、浅い層とより深い層を分けて照射します
  • PTPモードで、熱エネルギーを二つのパルスに分けて照射します
  • ジェネシスモードで、真皮への熱の伝達もあわせて行います
施術時間
約1時間
施術の間隔
1〜2週間隔
麻酔
クリーム麻酔
推奨回数
10回以上

レーザートーニングを詳しく見る →関連施術・肝斑・色素

Body Contouring

ボディ・体型

からだは、脂肪層の厚みと肌のハリをあわせて見る必要があります。インモードとオンダ プロは熱で脂肪とハリを扱い、脂肪分解注射はつまめる狭い部位に薬剤を直接届けます。

インモード機器の本体と、三つのハンドピース

InMode · インモード

脂肪層と真皮層を、それぞれ別のモードで分けて扱う高周波の機器。顔のライン(二重あご・頬下)とボディの両方に使います

インモードは、二つのモードを分けて使います。FXモードは筋膜層と脂肪層に高周波エネルギーと電気刺激を伝えて固まった脂肪に作用し、FORMAモードはマルチポーラ方式で真皮・表皮に熱を伝えてコラーゲンとエラスチンの生成を促します。

  • FXモード・筋膜・脂肪層に、高周波エネルギーと電気刺激を伝えます
  • FORMAモード・マルチポーラ高周波で、真皮・表皮のコラーゲンの生成を促します
  • 表皮の温度をリアルタイムで感知しながら、出力を調節します
施術時間
約30分
施術の間隔
2〜4週間隔・3回以上
麻酔
クリーム麻酔
持続の目安
約6〜24ヶ月

インモードを詳しく見る →関連施術・ボディ・体型

オンダ プロ リフティング機器の本体と、二つのハンドピース

ONDA PRO

マイクロ波で真皮と皮下脂肪層に熱を伝える機器

リフティングによく用いられてきた高周波や超音波とは異なり、マイクロ波を使用します。組織の中の水分子を振動させて熱をつくる方式のため、水分の少ない脂肪層にも比較的均一に熱が広がります。

  • 12mm・7mm・3mmのハンドピースを、深さと面積に応じて分けて使用します
  • 顔だけでなく、腕・腹部・太ももなど部分のケアにも用います
  • コラーゲンのリモデリングは、施術のあと数週間にわたって続きます
施術時間
約20分
施術の間隔
2〜4週間隔・3回以上
麻酔
麻酔なし
持続の目安
約6〜24ヶ月

オンダ プロを詳しく見る →関連施術・レーザーリフティング

ラベルのない脂肪分解薬剤のバイアルと注射器
03

脂肪分解注射

Lipolysis Injection

手でつまめる狭い部位の脂肪層に薬剤を直接注射する局所施術

脂肪分解成分を脂肪層に直接注射します。薬剤が届いた脂肪細胞の膜がほどけて小さな粒子に分解され、分解された脂肪は体の代謝に沿って徐々に排出されます。

  • 下腹部・ラブハンドル・内もも・二の腕の後ろに使います
  • つまめる範囲を分けて複数の地点に注射します
  • 注射部位に腫れと内出血が数日残ることがあります
施術時間
約10分
施術の間隔
2〜4週間隔
推奨回数
3回以上

関連施術・ボディ・体型

Hair Removal

脱毛

755nmのアレキサンドライト波長が毛の黒いメラニン色素に吸収される方式です。ワキ・腕・脚・ビキニライン・ブラジリアンの部位を2〜4週間隔で10回以上に分けて進め、1回およそ5分以内で終わります。

アポジープラス 脱毛レーザー機器の本体

Apogee+ · サイノシュアー

755nmアレキサンドライトの波長を使う脱毛レーザー

レーザーのエネルギーが毛の黒いメラニン色素に選択的に吸収されて熱に変わり、その熱が毛根の細胞に作用する原理です。

  • 肌に触れない方式で照射します
  • 照射の前・中・後へと続く、エアクーリングの設計
  • わき・腕・脚・ビキニライン・ブラジリアンなど、部位ごとに進めます
施術時間
約5分以内
施術の間隔
2〜4週間隔・10回以上
麻酔
麻酔なし
回数のご案内
毛の成長の周期に合わせて回数を分けます

アポジープラスを詳しく見る →関連施術・脱毛

Injectables

注射製剤

ボツリヌストキシンは神経から筋肉への信号を抑え、筋肉が一定期間使われにくい状態にします。部位によりおよそ10〜20分かかり、約3〜6ヶ月持続します。フィラーはへこんだ部分に注入してボリュームと輪郭をつくります。いずれも部位とこれまでの施術歴を確認したうえで、製剤と量を決めます。

ボツリヌストキシン製剤 コアトックスのパッケージとバイアル
01

ボツリヌストキシン製剤

Botulinum Toxin

筋肉へ向かう信号の伝達を、一定期間減らす注射製剤

ボツリヌストキシンは、神経から筋肉へ向かうアセチルコリンの放出を減らし、繰り返し使われてきた筋肉が一定期間あまり使われないようにします。折り目のついていた部分が伸びることや、発達した筋肉のボリュームがやわらぐことも、同じ原理によるものです。

  • コアトックス・非毒性複合タンパクを取り除いて製造された韓国製のA型製剤
  • ゼオミン・複合タンパクを取り除いた剤形
  • アラガン・輸入製剤
  • 国産製剤と輸入製剤は、部位と施術歴に応じて分けて選びます
施術時間
部位により 約10〜20分
施術の間隔
効果がやわらいでくる時期に、あらためて診察します
麻酔
麻酔なし
持続の目安
部位と個人差により 約3〜6ヶ月

関連施術・ボツリヌストキシン

02

フィラー

Filler

へこんだ部分に注入してボリュームと輪郭をつくる注射製剤

部位と目的に応じて下の三つの製剤を使い分けます。1回およそ10〜30分かかり、注入後のむくみは通常2〜3日、内出血は1〜2週間で落ち着きます。個人によって左右差や膨らんだ跡が残ることがあるため、注入量は診察で確認したうえで決めます。

使用製剤

ラディエッセ
カルシウムハイドロキシアパタイト(CaHA)製剤。フェイスラインやほうれい線のように輪郭を支える部位に使います。
スカルプトラ
ポリ乳酸(PLLA)製剤。注入直後ではなくコラーゲンが定着していく数週間で満たされていくため、頬やこめかみのように広い面積に使います。
ジュビダーム
ヒアルロン酸(HA)製剤。唇・目の下・鼻のように、部位ごとに硬さの異なる製品群を使い分けます。

Principles

機器を使うときに
守っている6つ

下の6つは施術ごとに守っている手順です。診察・製剤・設定・消毒・施術範囲・副作用の説明の順に記載しました。

  • 診察で状態を確認し、それに合わせて施術します。 カウンセリング・施術・その後の経過の確認がひとつの流れで続きます。
  • 正規品を規定量で使用します。 製剤と消耗品は、開封と使用量をそのままご案内します。
  • 設定は一人ひとり組み直します。 同じ機器でも、エネルギー・深さ・間隔は状態に応じて変えて決めます。
  • 消毒と滅菌の手順を守ります。 肌に触れるチップやカートリッジは、定められた手順で管理します。
  • 症状に合った機器と製剤を、正確な範囲に使用します。 診察で確認した層と部位を基準に選び、その範囲の中で用量と回数を決めます。
  • 副作用の可能性を必ずご説明します。 個人により赤み・腫れ・色素の変化などが現れることがあります。

A WORD FROM US

必要な機器はひととおりそろえています。お気軽にご相談にいらしてください。

イ・ジュンスイ・ジュンス代表院長

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