LIFTING
リフティング機器7種を 肌の層に応じて使い分けます
Give Meクリニックはリフティング機器7種を運用しています。表皮はソフウェーブ、真皮はサーマクール・ボルニューマー・ソフウェーブ、皮下脂肪と筋膜はオンダ プロ・ウルセラピー プライムが担当します。超音波機器は1.5mm・3.0mm・4.5mmの三つの深さを分けて照射し、高周波機器は真皮全体に熱を入れます。診察でゆるんだ層と脂肪層の厚みを確認したうえで、機器と照射量、回数の間隔を決めます。
Equipment
使用機器のご紹介
この施術で実際に使用する機器です。カードを押すと原理と施術情報をご覧いただけます。
ONDA PRO
オンダ プロ
オンダ プロはマイクロ波で脂肪層と真皮に熱を入れる機器です。チップは3mm・7mm・12mmの三種類を用い、一回の施術は部位あたり約20分です。麻酔は行いません。
オンダ プロ機器の詳細を見る- 施術時間約20分
- 施術の間隔約2〜4週・3回以上
- 麻酔方法麻酔なし
- 持続の目安約6〜24ヶ月
THREE TIP SIZES
部位の大きさに合わせて チップを使い分けます
広い部位には広いチップ、狭く深い部位には小さいチップを使います。3mm・7mm・12mmで照射の深さと面積を合わせます。
- 12mm・広い面積接触面がもっとも広いチップです。腹部・太もも・あごの下のように面積の広い部位に用います。一度に通る範囲が広いため、同じ面積をより短い時間で照射します。
- 7mm・深い脂肪層深い脂肪層まで熱を伝えます。脂肪細胞の分解を促し、その下のコラーゲン線維に働きかけて線維芽細胞を刺激します。
- 3mm・表面近く表面に近いコラーゲン線維に照射します。深い層を経たあと、表面のキメを整える段階で用います。
- 顔以外の部位腕・腹部・太ももにも同じ原理で用います。部位の面積に応じて照射時間と回数を計算し直します。
- 3〜5回・2〜4週間隔一度に強く当てず、3〜5回に分けます。回と回の間に赤みや熱感が残っていないかを確認したうえで、次の回の強さを決めます。

EARLY ADOPTER
韓国国内でも早い時期に 導入し、運用してきました
Give Meクリニックは、韓国国内でも早い時期にオンダ プロを取り入れ、運用してきたクリニックです。オンダ プロは2.45GHzのマイクロ波で組織の中の水分子を振動させ、熱をつくります。高周波や超音波と違い、水分の少ない脂肪層にも熱が伝わります。二重あごのように脂肪が蓄積した部位と、その上の真皮を一度の施術であわせて扱います。麻酔は行わず、施術時間は部位あたり約20分です。導入以降に積み重ねた部位ごとの照射量と回数の間隔をそのまま用いています。
VOLNEWMER
ボルニューマー
クラシスがつくった6.78MHzのモノポーラ高周波機器です。真皮全体に熱を入れます。施術時間は約20分で、クリーム麻酔を行ったうえで進め、持続の目安は最長で約12ヶ月です。
ボルニューマー機器の詳細を見る- 施術時間約20分
- 麻酔方法クリーム麻酔
- 持続の目安最長約12ヶ月

MONOPOLAR RF
6.78MHzの高周波で 真皮のコラーゲンを凝固させます
ボルニューマーは、クラシスがつくった6.78MHzのモノポーラ高周波(RF)機器です。真皮に熱を伝えてコラーゲン組織を凝固させ、その場が治る過程で新しいコラーゲンがつくられます。チップの角を曲面に処理し、顔の起伏に接触面が沿うよう設計されています。クーリングは六段階、バイブレーションは五段階で、施術中に調整します。エネルギーレベルとショット数は、初回の反応を見て次の回で調整し直します。
TIP CONTACT AREA
部位に応じて チップを替えます
チップに刻印された数字は接触面の大きさです。フェイスラインのように角のある場所と、目もとのように狭い場所では、接触面積の異なるチップを用います。
- V TIP 4.0フェイスラインと首のつなぎ目のように、狭く角のある場所に用います。曲面に沿って接触面が浮かないよう設計されており、ラインに沿って照射する際にエネルギーが均一に伝わります。

- I TIP 0.25接触面がもっとも小さいチップです。目もとのように皮膚が薄く骨の近い場所に用います。照射範囲を狭め、必要な地点にだけ熱が入るようにします。

THERMAGE
サーマクール
モノポーラ高周波で真皮に熱を入れる機器です。施術時間は約20分で、クリーム麻酔を行ったうえで進めます。回数を重ねて積み上げず、一度照射したあと保たれる期間を確認します。持続の目安は最長で約12ヶ月です。
サーマクール機器の詳細を見る- 施術時間約20分
- 麻酔方法クリーム麻酔
- 持続の目安最長約12ヶ月
BULK HEATING
真皮全体に照射し 表面は冷却します
サーマクールは照射範囲の全体に熱を入れる機器です。回数を短い間隔で繰り返さず、一度照射したあとコラーゲンがつくられる2〜3ヶ月を見守ります。
- 真皮全体に照射します高周波エネルギーを真皮全体に入れ、コラーゲンを凝固させます。一点ではなく照射範囲の全体を通るため、輪郭が全体的に重たくなった場合に用います。
- 表面を冷却しながら照射しますエネルギーを入れる瞬間、チップが表面を冷却します。真皮に熱がとどまる間、表皮の温度を下げる構造です。照射の強さは施術中の痛みの程度に合わせて下げたり上げたりします。
- 2〜3ヶ月後に判断します照射直後ではなく、2〜3ヶ月後の状態で結果を判断します。保たれた期間を確認したうえで次の回を決め、期間が過ぎたというだけの理由でおすすめすることはありません。

THERMAGE FLX
温度を測りながら 高周波を照射します
サーマクールFLXの本体とハンドピースです。チップが表面温度を測り、冷却と振動をかけながら真皮に高周波の熱を入れます。照射強度は施術中の痛みに合わせて調整します。
SOFWAVE
ソフウェーブ
超音波の振動子を横に並べて1.5mmの深さに熱をつくる機器です。施術時間は約30〜45分で、クリーム麻酔を行ったうえで進めます。持続の目安は約3〜6ヶ月で、約3ヶ月ごとにあらためて診察します。
ソフウェーブ機器の詳細を見る- 施術時間約30〜45分
- 施術の間隔約3ヶ月ごと
- 麻酔方法クリーム麻酔
- 持続の目安約3〜6ヶ月
HEAT AT 1.5MM
1.5mmの深さに 熱の区域をつくります
ソフウェーブは4.5mmの筋膜を照射する機器と深さが重なりません。そのためウルセラピー プライムと層を分け、ひとつの計画の中に配置できます。
- 振動子を横に並べます超音波を一点に集めず、複数の振動子を横に並べて同じ深さに熱の区域をつくります。一点に集める方式より照射範囲が浅く広くなります。
- 照射の深さ1.5mm表皮のすぐ下、真皮上部にあたる1.5mmを照射します。筋膜(4.5mm)まで下りる機器と深さが重なりません。
- 照射中に表面を冷却します照射している間、接触面が表皮を冷却します。施術後に赤みが数時間残ることがあるため、保湿と紫外線対策もあわせてご案内します。

ULTRASOUND ARRAY
振動子を並べて配置した 超音波機器です
ソフウェーブの本体とアプリケーターです。超音波振動子を並べたハンドピースで1.5mmの深さに熱ゾーンを作り、照射中は接触面が表皮を冷却します。
ULTHERAPY PRIME
ウルセラピー プライム
超音波を一点に集め、1.5mm・3.0mm・4.5mmの三つの深さに熱凝固点をつくる機器です。施術時間は約20分で、クリーム麻酔を行ったうえで進め、持続の目安は約6〜12ヶ月です。
ウルセラピー プライム機器の詳細を見る- 施術時間約20分
- 麻酔方法クリーム麻酔
- 持続の目安約6〜12ヶ月

HIFU
4.5mmの筋膜層まで 超音波を集めます
ウルセラピー プライムは高強度焦点式超音波(HIFU)の機器です。決められた深さの一点に超音波を集めてその場所にだけ熱凝固点をつくり、表面には焦点が結ばれません。4.5mmは筋膜(SMAS)、3.0mmは脂肪と線維隔壁、1.5mmは真皮にあたり、三つの深さを分けて照射します。照射の前に画面で層を確認します。脂肪層の厚みや筋膜の位置は人によって異なり、同じ深さでも実際に届く組織が変わるためです。
表皮真皮皮下脂肪筋膜(SMAS)1.5mm3.0mm4.5mmTREATMENT DEPTH
照射の深さ 1.5mm · 3.0mm・4.5mm
図の右の目盛りは、皮膚の表面から測った深さです。ソフウェーブは1.5mmの一つの深さ、ウルセラピー プライムは1.5mm・3.0mm・4.5mmの三つの深さを分けて照射します。1.5mmは真皮の上部、3.0mmは脂肪層と線維隔壁、4.5mmは筋膜(SMAS)にあたります。表面から下りる三本の矢印の先にある楕円が、その深さで焦点が結ばれる位置です。同じ4.5mmで照射しても脂肪層が厚ければ筋膜には届かないため、照射の前に画面で層を確認し、深さを選び直します。
THE SHOT SEQUENCE
ウルセラピー プライム 照射の順序
- 01 照射前 筋膜層が伸びた状態

- 02 超音波の照射 決められた深さにだけ熱凝固点

- 03 回復の反応 2〜3ヶ月かけてコラーゲン生成

FACE INMODE
フェイス インモード
高周波と電気刺激で、浅く狭い顔の脂肪を扱う機器です。二重あごや深部の頬の脂肪のように、フェイスラインをぼやけさせる部位を受け持ちます。FX・FORMAの二つのモードを分けて用い、表皮の温度をリアルタイムで測定しながら出力を調整します。
インモード機器の詳細を見る
DUAL MODE
FX・FORMAの2モードを 1台の本体で使います
当院で運用しているインモードの本体です。FX・FORMAのアプリケーターを1台に掛けておき、部位に応じて使い分けます。FXモードは筋膜層と脂肪層に高周波と電気刺激を伝え、頬・深部頬脂肪・二重あごのような狭く厚い部位を担当し、FORMAモードは真皮と表皮に熱を伝えてコラーゲン生成を促します。表皮温度をリアルタイムで測定しながら出力を調整し、照射の深さが重なる機器とは同じ日に併用せず回数を分けます。
SHURINK UNIVERSE
シュリンク ユニバース
超音波を一点に集めて照射する焦点式超音波の機器です。カートリッジを替えて照射の深さを分けます。ウルセラピー プライムと照射の深さが重なるため同じ部位にあわせて入れることはせず、どちらを用いるかは部位の面積とこれまでの施術歴を見て決めます。
シュリンク ユニバース機器の詳細を見るMICRO FOCUSED
カートリッジと照射方式を 部位に合わせて選びます
同じ焦点式超音波でも、照射の深さと方式によって使いどころが異なります。シュリンク ユニバースはカートリッジとモードを替えて、その組み合わせを広げます。
- カートリッジで深さを分けますカートリッジを替えて、焦点が結ばれる深さを分けます。診察で確認した層に合わせてカートリッジを選びます。
- 点の照射・線の照射点で一発ずつ照射するモードと、線でつないで照射するモードを備えています。部位の面積と形に応じて使い分けます。
- ウルセラピー プライムと重ねませんウルセラピー プライムと照射の深さが重なるため、同じ部位にあわせて入れることはしません。どちらを用いるかは、部位の面積とこれまでの施術歴を見て決めます。

ONE FOCAL POINT
超音波を一点に集める 焦点式超音波の機器です
シュリンク ユニバースの本体です。カートリッジを替えて焦点の深さを分け、点照射と線照射の2方式を部位の形に合わせて使います。
PROCESS
リフティングは この順序で進みます
機器の台数よりも、照射の順序と間隔が結果を左右します。診察から再診まで五つの段階で進めます。
- 01層を分けて診察します表情をつくったときと力を抜いたとき、座ったときと横になったときの輪郭をそれぞれ確認します。同じ二重あごでも、脂肪層が厚い場合と筋膜が伸びた場合では用いる機器が異なります。
- 02目標とする深さを決めます筋膜(4.5mm)が原因ならウルセラピー プライム、真皮が原因ならサーマクールかボルニューマー、真皮上部(1.5mm)が原因ならソフウェーブ、脂肪層が原因ならオンダ プロを用います。
- 03順序と間隔を設計します同じ部位に複数のエネルギーを同じ日に入れることはしません。照射の深さが重なる機器は同じ時期に入れず、前の施術の赤みと腫れが落ち着いたことを確認したうえで次の機器に移ります。
- 04照射量を部位ごとに調整します目もとは皮膚が薄いため、あごの下より照射量を下げます。骨や神経が近い部位はショット数を別に計算します。
- 052〜3ヶ月後に経過をあらためて見ますコラーゲンが新しくつくられるまでに2〜3ヶ月かかります。施術直後ではなく2〜3ヶ月後にあらためて診察し、その時点の経過で次の回を行うかを決めます。
ANATOMY
たるみは四つの層で起こり、 層ごとに使う機器が異なります
1.5mm・ソフウェーブ真皮・サーマクール・ボルニューマー脂肪層・オンダ プロ4.5mm・ウルセラピー プライム
表皮真皮皮下脂肪筋膜(SMAS)- 表皮・厚さ約0.1〜0.2mmいちばん外側の層です。肌のキメや小じわ、乾燥はここに現れます。リフティング機器が直接照射する層ではありませんが、施術後の変化がもっとも早く目につく場所です。この層のすぐ下、1.5mmをソフウェーブが照射します。
- 真皮・深さ約1〜3mmコラーゲンとエラスチンが肌のハリをつくる層です。この層が薄くなると毛穴が縦に伸び、肌が薄く感じられます。サーマクール・ボルニューマーが高周波でこの層全体に熱を入れ、ソフウェーブが真皮上部の1.5mmを受け持ちます。
- 皮下脂肪・真皮の下の脂肪層顔のボリュームをつくる層です。二重あごはこの層が厚くなった状態で、頬がくぼむのはこの層が減った状態です。オンダ プロが3mm・7mm・12mmのチップでこの層に熱を入れ、ウルセラピー プライムが3.0mmの深さを照射します。
- 筋膜(SMAS)・深さ約4.5mm顔の筋肉と皮膚をつなぎ、支えている線維の層です。この層が伸びると、その上の三つの層が一緒に下りてきます。ウルセラピー プライムが4.5mmの深さに熱凝固点をつくり、オンダ プロがその上に乗った脂肪層の重さを軽くします。
RECOMMENDED FOR
次に当てはまる場合は 診察をおすすめします
下記の項目は、カウンセリングをお受けする際に確認する内容です。どの機器を用いるかは、ゆるんだ層が決めます。診察で層と脂肪層の厚みを確認したうえでご案内します。
- フェイスラインの境目が以前よりぼやけてきたと感じている方
- 二重あごや深部の頬の脂肪のように、フェイスラインをぼやけさせる部分が残っている方
- 頬や口もとが下がり、印象が重たく見える方
- 毛穴が縦に伸び、肌が薄くなったように感じる方
- 手術には抵抗があるものの、ハリのケアを始めたい方
- 回復期間を長くとることが難しく、当日中に日常へ戻ることが必要な方
AFTERCARE
施術後の 回復の経過
- 当日施術直後部位によっては赤みや細かな腫れが出ることがありますが、多くは数時間のうちに落ち着きます。洗顔とベースメイクが可能で、その日のうちに日常へ戻っていただけます。
- 1〜3日ひりつく感じ照射した部位を押したときに、こわばりやひりつきが残ることがあります。サウナや激しい運動、飲酒は控え、保湿と紫外線対策を普段より意識してください。
- 1〜2週間最初の変化引き締まる感覚が少しずつ落ち着いてきます。この時点の状態は最終的なものではなく、コラーゲンの再生はまだ始まったばかりの段階です。
- 2〜3ヶ月再生の反応新しいコラーゲンがつくられ、並び直していく時期です。多くはこの頃の状態を基準に結果を判断し、追加の施術についてご相談します。
- 6ヶ月以降維持と再カウンセリング保たれる期間は機器と部位、生活習慣によって異なります。ソフウェーブは約3〜6ヶ月、ボルニューマーとサーマクールは最長約12ヶ月、ウルセラピー プライムは約6〜12ヶ月を目安にあらためて診察します。
FAQ
よくあるご質問
機器がいくつもありますが、どれを受ければよいですか?
ゆるんだ層によって異なります。脂肪層が厚い場合はオンダ プロ、真皮が原因の場合はサーマクールかボルニューマー、真皮上部1.5mmが原因の場合はソフウェーブ、筋膜4.5mmが原因の場合はウルセラピー プライムを用います。二重あごや深部の頬の脂肪のように狭く浅い部位は、インモードの高周波で集中して扱います。診察で層を確認したうえで決め、一つで終わらせずに回を分けて進めることもあります。
かなり痛いですか?
機器と深さによって異なります。焦点式超音波は熱が集まる瞬間に短くちくりとし、高周波は熱い感じがあります。ボルニューマー・サーマクール・ソフウェーブ・ウルセラピー プライムはクリーム麻酔を行ったうえで進め、オンダ プロは麻酔なしで進めます。クーリングとバイブレーションで刺激を抑え、施術中はいつでも強さを下げられます。
変化はいつ頃から見えますか?
引き締まる感覚は施術直後からあることもあります。ただしコラーゲンが新しくつくられるまでに2〜3ヶ月かかるため、結果は2〜3ヶ月後の状態で判断します。
持続の目安が機器ごとに違うのはなぜですか?
照射する深さと、その層が再び伸びていく速さが異なるためです。ソフウェーブは約3〜6ヶ月、ボルニューマーとサーマクールは最長約12ヶ月、ウルセラピー プライムは約6〜12ヶ月、オンダ プロは約6〜24ヶ月を目安にご案内しています。同じ機器でも部位や肌の状態、生活習慣によって差があります。
施術後の副作用にはどのようなものがありますか?
一時的な赤みや腫れ、押したときの痛みがもっとも多く見られます。まれに内出血、熱傷、神経が一時的に刺激されて生じる感覚の変化や表情筋の脱力が報告されています。多くは時間の経過とともに回復しますが、不快な症状が続く場合はすぐにご連絡ください。
他の施術と一緒に受けても大丈夫ですか?
同じ部位に複数のエネルギーを同じ日に入れることはしません。とくにウルセラピー プライムとシュリンク ユニバースは照射の深さが重なるため、同じ時期には入れません。前の施術の赤みと腫れが落ち着いたことを確認したうえで、次の機器に移ります。
As of
診療の構成と機器は変更されることがあります。正確な内容はカウンセリングでご案内します。

